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 トップバッターはタイムズ(英国)。 ロンドン・シティの金融街から出てきたビジネスマンが、小脇に抱えてパブに入ってくるなり広げて読みそうな、“お堅い”高級紙。
一部25p 約67円。 全体で42ページもある。 天気予報は午前と午後に分けた詳しい編集で、変わりやすい英国の気候を反映しているようです。

 

 

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 ドーバーを渡って、ル・モンド(フランス)。 これまた高級紙として名高い新聞。 パリ北駅のキオスクで購入した。 
一部4.5F 約113円。 全体で28ページで朝日や読売より薄いが、広告が少ない。 天気予報はやや大雑把な印象を受けるが大陸ではこんな程度で不便は感じないのかもしれない。

 

 

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 これも有名どころでしょう。 フランクフルター・アルゲマイネ(ドイツ)。 経済紙としても評価が高いらしい。
一部1.5DM 約122円。 全体で30ページの大編成。 タイトル↓にあるとおり、あの雑誌“ツァイツンク” の系列である。 天気予報は、ほぼヨーロッパ全域をカバーする広範囲のもの。 ドイツ人は行動範囲が広いのかな?

 

 

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 ドイツでもう一紙。 ハンブルガー・アーベントブラッド。 ハンブルク地区の夕刊紙らしい。 
一部1.3DM 約105円。 この号は土曜の夕刊と日曜の合併版で、ボリュームがあった。

 

 

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 欧州日報(フランス版?)。  “ル・モンド”と一緒に買った。 トップではなかったが、ご覧のような記事がめについたので買ってしまった。 漢字を拾えばおおよそ意味もわかるので。
一部4.0F 約100円。 現地に暮らす華僑向けの新聞であろう。 日本人の目にも漢字はほっとさせられる。

 

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